可児市
可児市耐震シェルター等設置工事費補助事業
補助額
補助対象経費(1戸45万円が限度)の3分の2以内、限度額30万円
評点1.0未満の木造住宅への耐震シェルター等の設置を補助。令和8年度は1戸。
- 対象
- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のもの
- 期間
- 令和8年5月7日〜12月18日
- 出典
- 可児市の公式ページ確認日 2026-09-25
申請の順番
- 公式ページで、今年度の受付状況と対象の建物・地域を確認する(この制度は購入・着工前の申請が条件です)
- 見積もりや製品の情報をそろえて申請し、交付決定(承認)を待つ
- 決定後に購入・工事をして、領収書と写真を添えて実績報告をする
- 年度の途中で予算に達すると受付が止まることがあるので、早めに動く
掲載内容は確認日時点の情報です。金額・条件・受付期間は変わることがあります。申請前に必ず公式ページでご確認ください。
可児市の他の制度
- 可児市ブロック塀等撤去費補助金撤去する長さ×1万円と撤去費用の少ない額の3分の2以内、限度額10万円(1,000円未満切り捨て)
岐阜県内の同じ種類の制度
- 岐阜市:岐阜市耐震シェルター等設置事業10分の9、上限30万円
- 高山市:高山市木造住宅耐震シェルター設置事業補助率10分の10、限度額30万円
- 中津川市:中津川市耐震シェルター整備事業補助金設置に必要な経費(購入・運搬・設置)の3分の2、上限300,000円
- 恵那市:恵那市耐震シェルター整備補助事業補助対象経費の3分の2(千円未満切り捨て)と30万円のいずれか低い額
- 山県市:山県市耐震シェルター等設置事業費補助設置に要する費用の3分の2、上限30万円
- 本巣市:本巣市耐震シェルター等設置事業補助対象経費の3分の2(千円未満切り捨て)と30万円のいずれか低い額
岐阜県の防災補助金・助成金
岐阜県では33自治体53制度を、公式ページで確認して載せています。種類は感震ブレーカー、家具転倒防止、止水板・浸水対策、屋根の耐風改修、ブロック塀の除却、耐震シェルター・防災ベッド、防災用品の購入、その他。
岐阜県の防災補助金・助成金の一覧へ防災備蓄診断では、自治体の公式ページで確認できた制度だけを載せています。内容の誤りや新しい制度はお問い合わせから教えてください。