北島町
令和8年度 木造住宅耐震診断等・改修等支援事業(耐震シェルター設置支援事業)
補助額
補助対象経費の4/5以下かつ最大80万円(耐震ベッドは最大40万円)
耐震シェルターか耐震ベッドの設置と、高さ1.5m以上の家具の固定をあわせて行う工事を補助。募集は1戸程度。
- 対象
- 対象住宅の所有者で、町税等を滞納していない人
- 期間
- 令和8年5月18日〜11月30日、先着順(予算額に達し次第終了)。
- 令和9年3月16日までに完了。
- 契約と着工は交付決定の後
- 出典
- 北島町の公式ページ確認日 2026-09-24
申請の順番
- 公式ページで、今年度の受付状況と対象の建物・地域を確認する(この制度は購入・着工前の申請が条件です)
- 見積もりや製品の情報をそろえて申請し、交付決定(承認)を待つ
- 決定後に購入・工事をして、領収書と写真を添えて実績報告をする
- 年度の途中で予算に達すると受付が止まることがあるので、早めに動く
掲載内容は確認日時点の情報です。金額・条件・受付期間は変わることがあります。申請前に必ず公式ページでご確認ください。
北島町の他の制度
- 北島町感震ブレーカー設置補助金感震ブレーカー1個あたりの購入及び設置にかかる費用の2分の1で、上限5,000円(100円未満切り捨て)
- 北島町家具転倒防止対策推進事業補助金家具転倒防止器具の取付け等に要する経費で、1世帯につき上限6,800円
- 令和8年度 北島町危険ブロック塀等安全対策支援事業撤去は工事費の2/3と基準額(1mあたり10,000円)の少ない額、上限133,000円。転換は工事費の2/3と基準額(1mあたり42,000円)の少ない額、上限267,000円(合計上限400,000円)
徳島県内の同じ種類の制度
- 徳島市:耐震シェルター設置支援事業工事費の5分の4で最大80万円(耐震ベッドは最大40万円)。感震ブレーカーを設置する場合は10万円を上乗せ
- 鳴門市:耐震シェルター設置支援事業補助金耐震シェルターは工事費の4/5以内で80万円、耐震ベッドは4/5以内で40万円が限度。感震ブレーカーは10万円を限度に加算
- 小松島市:令和8年度小松島市木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援)耐震シェルターは工事費の5分の4以内で最大80万円、耐震ベッドは最大40万円。それぞれ感震ブレーカー設置費10万円を上乗せ
- 阿南市:耐震シェルター設置支援事業補助対象経費の5分の4(上限80万円、耐震ベッドは上限40万円)
- 松茂町:耐震シェルター設置支援事業耐震シェルターは設置工事費の5分の4(最高80万円)、耐震ベッドは設置費の5分の4(最高40万円)
- 藍住町:令和8年度 藍住町木造住宅耐震化促進事業(耐震シェルター設置支援事業)上限800,000円(補助率5分の4)+感震ブレーカー設置100,000円(定額)
徳島県の防災補助金・助成金
徳島県では21自治体75制度を、公式ページで確認して載せています。種類は感震ブレーカー、家具転倒防止、屋根の耐風改修、ブロック塀の除却、耐震シェルター・防災ベッド、防災用品の購入。
徳島県の防災補助金・助成金の一覧へ防災備蓄診断では、自治体の公式ページで確認できた制度だけを載せています。内容の誤りや新しい制度はお問い合わせから教えてください。