伊方町
伊方町緊急避難時持出用品セット購入事業
補助額
持出用品セットの購入価格の2分の1以内、上限5,000円(100円未満切り捨て)
保存食・保存水・持出袋・医療用品・携帯トイレ・乾電池などの持出用品セットの購入費を補助。保存食と保存水を含めて5品以上そろえる。購入後に領収書と写真を付けて申請する。
- 対象
- 町内に居住・住所があり、町税等の滞納がない人(1人につき年度1回)
- 期間
- 購入後に申請(受付期間の記載なし)
- 出典
- 伊方町の公式ページ確認日 2026-09-29
申請の順番
- 公式ページで、今年度の受付状況と対象の建物・地域を確認する
- 見積もりや製品の情報をそろえて申請し、交付決定(承認)を待つ
- 決定後に購入・工事をして、領収書と写真を添えて実績報告をする
- 年度の途中で予算に達すると受付が止まることがあるので、早めに動く
掲載内容は確認日時点の情報です。金額・条件・受付期間は変わることがあります。申請前に必ず公式ページでご確認ください。
何を買うか迷ったら
伊方町の他の制度
- 木造住宅耐震化補助事業(耐風改修工事補助)耐風改修工事に係る補助対象経費の100分の23以内の額とし、690,000円(69万円)を限度とする。対象経費は30,000円に屋根面積(平方メートル)を乗じた額が限度で、対象経費の上限は1棟あたり300万円。耐風診断への補助は無く、診断は補助の要件だが費用は申請者の負担
- 家具等固定加速化支援事業購入費と設置費用の4分の3以内、上限15,000円(1,000円未満切り捨て)
- 木造住宅耐震化補助事業(耐震シェルター設置工事補助)補助対象経費以内、上限400,000円
- ブロック塀等安全対策補助補助対象額の3分の2以内、上限300,000円、かつ1mあたり100,000円以内
- 災害時孤立対策補助事業購入金額の2分の1以内、上限30,000円(1,000円未満切り捨て)
- 伊方町防災用井戸等整備補助事業個人の新設は、町民も使える井戸なら10分の7以内で70万円、自分だけで使う井戸なら2分の1以内で50万円が限度。改修は町民も使える井戸なら10分の7以内で35万円が限度
愛媛県内の同じ種類の制度
- 今治市:今治市避難生活快適性向上支援事業・災害時持出品整備支援事業避難生活快適性向上支援事業は購入費用の3分の2以内で限度額1万円(蓄電池(ポータブルバッテリー)を含む場合は限度額3万円)。災害時持出品整備支援事業は3分の2以内で限度額5千円(いずれも千円未満切り捨て)
- 上島町:上島町住宅用消火器購入等補助金補助対象経費(1万円が限度)の、町内業者なら2分の1(最大5,000円)、町外業者なら3分の1。100円未満切り捨て
- 愛南町:防災用品購入費用の一部補助購入価格の2分の1以内、上限10,000円(蓄電池を含む場合は30,000円)
- 愛南町:緊急避難時持出用品セット購入事業補助金購入価格の2分の1以内、上限5,000円(100円未満切り捨て)
愛媛県の防災補助金・助成金
愛媛県では20自治体86制度を、公式ページで確認して載せています。種類は感震ブレーカー、家具転倒防止、屋根の耐風改修、ブロック塀の除却、耐震シェルター・防災ベッド、防災用品の購入、その他。
愛媛県の防災補助金・助成金の一覧へ防災備蓄診断では、自治体の公式ページで確認できた制度だけを載せています。内容の誤りや新しい制度はお問い合わせから教えてください。