厚木市
感震ブレーカー有償配布
補助額
1台500円の自己負担
感震ブレーカーアダプター(簡易タイプ)を1台500円で配布。取付が不安な場合はシルバー人材センターへの依頼可(別途1,200円)。
- 対象
- 厚木市内に住み、住居に感震ブレーカーを設置していない個人または団体
- 期間
- 令和8年4月1日〜4月30日(確認日時点で終了。
- 来年度の参考に)
- 出典
- 厚木市の公式ページ確認日 2026-09-08
申請の順番
- 公式ページで、今年度の受付状況と対象の建物・地域を確認する
- 見積もりや製品の情報をそろえて申請し、交付決定(承認)を待つ
- 決定後に購入・工事をして、領収書と写真を添えて実績報告をする
- 年度の途中で予算に達すると受付が止まることがあるので、早めに動く
掲載内容は確認日時点の情報です。金額・条件・受付期間は変わることがあります。申請前に必ず公式ページでご確認ください。
何を買うか迷ったら
厚木市の他の制度
- 厚木市止水板設置補助金補助対象経費の2分の1(千円未満切り捨て)、上限50万円
- 厚木市危険ブロック塀等防災工事補助金対象工事の見積額の75%(千円未満切捨て)、上限30万円
神奈川県内の同じ種類の制度
- 横浜市:感震ブレーカー等設置推進事業重点対策地域は器具代が全額補助(無償)。その他の地域は自己負担額が品目ごとに決まっており、ヤモリ1,800円、ヤモリ・デ・セット4,400円、スイッチ断ボールIII 2,000円、zen断+3,500円、COCO断5,800円(送料・税込)
- 茅ヶ崎市:感震ブレーカー等設置費補助金税込本体価格の3分の2、上限3,000円
- 松田町:松田町感震ブレーカー設置推進事業無償配布(感震ブレーカーアダプター「ヤモリ」GV-SB1)。1つの分電盤につき1個まで
- 大和市:大和市不燃化・バリアフリー化改修工事費補助金工事費の2分の1かつ上限10万円(破風を含む軒先などの改修工事は上限20万円)
- 相模原市:防災用品購入費等補助事業設置費及び購入費(税込)の2分の1、補助上限額10,000円。上限額以内であれば複数の防災用品を合算して申請できる
- 平塚市:平塚市感震ブレーカー設置推進事業1個500円(1つの分電盤につき1個まで)
神奈川県の防災補助金・助成金
神奈川県では30自治体65制度を、公式ページで確認して載せています。種類は感震ブレーカー、家具転倒防止、止水板・浸水対策、ブロック塀の除却、耐震シェルター・防災ベッド、防災用品の購入。
神奈川県の防災補助金・助成金の一覧へ防災備蓄診断では、自治体の公式ページで確認できた制度だけを載せています。内容の誤りや新しい制度はお問い合わせから教えてください。